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2012年09月04日

請求権協定

しかし、自国民への賠償は、主権国家なら、自国政府なのだ。

戦没者などへの補償は、自分の国に対して求めるのが筋。

他国へ押し付けるのはお門違いもいいところなのだ。

ばいばい(⌒ー⌒)ノ~~~
ばいばい(⌒ー⌒)ノ~~~

請求権協定というのは、日韓で結ばれた協約の一つ。

従軍慰安婦問題で、韓国は元従軍慰安婦の女性への謝罪など早期解決を重ねて要請。

日本政府は1965年の日韓請求権協定によって賠償や謝罪に関しては「決着済み」とする立場を示している。


戦争に伴う被害の補償は、被害者の自国政府が行うのが、主権国家としては当然のこと。

韓国の元従軍慰安婦にしても同じです!

これをもっと、日本政府もきちんと言ってほしいものです。


しかしあいかわらずしつこい韓国の謝罪要求。

産経ニュースによれば、

宮沢喜一内閣の平成3年〜5年にかけて、各省庁や米国立公文書館など内外で集めた二百数十点の公式文書には、日本の軍や警察が慰安婦を強制連行したという証拠は一点もなかった。

とのこと。


ばいばい(⌒ー⌒)ノ~~~



ラベル:請求権協定
posted by らくてんか at 21:40| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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